S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
PAGE RANKING
ブログパーツ
qrcode
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています



良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| - | | -|
ラストラブ
◆あらすじ
かつてニューヨークのジャズシーンで活躍したサックスプレイヤーの阿川明(田村正和)は、妻の死をきっかけにこれまでの生活を捨て、ひとり娘と静かに暮らしていた。ある日、明は清掃局に勤める若い女性・結(伊東美咲)と最悪の出会いをする。二度と会うことはないと互いに思っていたが、その後、ニューヨークで偶然再会する。(シネマトゥデイ)
2007年 日本 110分
監督:藤田明二
出演:田村正和、伊東美咲、森迫永依、片岡鶴太郎、ユンソナ、細川茂樹、高島礼子


◆感想
田村正和さんと伊東美咲さんの恋愛ものということには興味はなかったんだけど、Yoshiさんが原作というので、どうしても気になって見てみました。
が、Yoshiさんが好きだというわけではなく…。(「Deep Love」は読んだけど、酷かったし…)
Yoshiさん原作の「Dear Friends」という映画があって、原作を読まずに見たんだけど、これがかなり泣けちゃって…。(Yoshiさんらしいストーリーではあったけど)

内容が薄くて、後に残るものが何もなかった。
見ているのは別に苦痛とか退屈だとかは全然感じなかったんだけど、さーっと流れていっちゃって、あれ?終わり?という風に。

何を言っているのか聞き取りにくいとか、年のわりに子供が幼すぎるとか、突っ込みどころはあるものの、やっぱり、田村正和さんはかっこよかった。
黒のロングコートもサックスも絵になって、大人の男の魅力。
渋い、かっこいい…流石でした。
こんな素敵な大人の男性がいたら、親子ほど年が離れていても惹かれる。(劇中の伊藤美咲さんと同じ歳の私)
ラブシーンがなかったのが個人的には良かった。
そこは少しでも生々しい部分を見たくなかったから。
親子ほど年が離れた男女のラブシーンなんて見たくない…。

この作品はそこまでYoshiさん色が強くなかったかな。
映画としては綺麗にまとまっていたし、変にエグいとことかなくてホッとした。
ただ、あまり意味もなく人を殺すのはやめて欲しいよ。
そんなことで感動出来ませんから。


良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 12:30 | comments(0)|
陰日向に咲く
◆あらすじ
夏の日の東京。ギャンブルから足を洗えず、借金まみれのシンヤ(岡田准一)は、オレオレ詐欺に手を染め、老婦人をだまそうとする。しかし、その老婦人と心が触れ合ってしまい、金を引き出せずにいると、街で寿子(宮崎あおい)という女性と出会う。寿子は、母・鳴子(宮崎あおい・二役)の恋の軌跡をたどろうと、とある場所へ向かっていた。(シネマトゥデイ)
2008年 日本 128分
監督:平川雄一朗
出演:岡田准一、宮崎あおい、伊藤淳史、平山あや、緒川たまき、西田敏行、塚本高史、三浦友和


◆感想
劇団ひとりの原作を読んだわけでも、興味があったわけでもなく、出演してる俳優さんたちを見たかったわけでもなく…母がどうしてもと言うので、とりあえず見てみることに…。
無理矢理見た感があるので、結局、中途半端な感想しか持てず…。

それでも、鳴子(宮崎あおいちゃん)が一人の人をずっと愛する気持ちは、健気で可愛いくて素敵だったし、シンヤ(岡田准一くん)がジュピターさんの手紙を読むシーンは思わず涙腺が刺激された。
ただ、感動させようというのを感じてしまったので、少し冷めてしまったところもあるのだけど。
別に感動させようとして、そういう演出をしなくても、日陰で生きる人たち(言い方悪いかな…)にスポットを当てて、その人たちが一生懸命に生きる姿を映しているだけで、感動出来るんじゃないかな。

別々のお話が最後に繋がっていくのは、よくありがちで、まぁいいんだけど、みゃーこのエピソードは別になくても変わらないような…。

皆、それぞれの人生を懸命に生きていて、どこかで繋がり、支えられ、そうやって生きているんだなぁ。
そんな当たり前だけど、普段は気付かない事をふと感じさせられた映画でした。


良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 13:37 | comments(0)|
青い鳥
青い鳥
◆あらすじ
いじめによる自殺未遂などなかったかのような、平穏な新学期を迎えた中学校。そこへ新たに赴任してきた極度のきつ音である臨時教師の村内(阿部寛)は、事件後転校した被害者生徒の机を教室に戻すように命じて生徒たちに衝撃を与える。そんなある日、いじめに加担したことに苦しむ真一(本郷奏多)は、その苦しい胸の内を村内にぶつけるが……。(シネマトゥデイ)
2008年 日本 105分
監督:中西健二
出演:阿部寛、本郷奏多、伊藤歩


◆感想
本郷奏多くん目当てで、京都シネマで鑑賞。
スクリーンが小さかった…。
短館系映画ってこんな感じ??

台詞が少なめだから、静かで、表情や間にポイントが置かれてる気がしました。
阿部寛さんの表情で訴えかけるような演技、本郷奏多くんの唇を震わせながら涙する演技はとても良かったです。
いじめがテーマという事で重いです。
そして、そのテーマに真面目に向き合っているという印象を受けました。

年齢が近いし同姓という事もあってか、伊藤歩さんの島崎先生には共感する事が多かった。
反省文を五枚以上、教師が認めるまで何度も書き直させても、そんな事で反省した事なんかにはならないし、無意味な行為にしか思えない。
こんな形だけの反省文には疑問を感じずにはいられない。

いじめの事実をうやむやにして忘れてしまいたい気持ちも分かる、でも、村内先生の「忘れるなんて卑怯だ」という気持ちも分かる。
結局いじめなんて、いじめた方にはなかった事に出来てしまうのも何だと思う。
園部みたいに傷を負ってしまうのは、少数じゃないのかな。
そう思うと悲しいし、やりきれない…。

村内先生のやり方なのかもしれないけど、あまりに生徒に対して語らなさすぎ。
それじゃ、伝わらないよ。
自分たちで考えろって事なのだろうか…。
頑張れって言葉は好きじゃないけれど、
「強くなんて、ならなくていい。頑張るだけでいいんだ」
という言葉はすっと受け入れる事が出来た。


良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 12:14 | comments(0)|
虹の女神 Rainbow Song
◆あらすじ
映像制作会社に入社したての岸田智也(市原隼人)は、ドジな性格が災いして上司の罵声を浴びる毎日を送っていた。そんなある日、智也の大学時代の親友、佐藤あおい(上野樹里)が、アメリカで命を落としてしまう。智也はあおいの家族を空港まで送るが、目の不自由な妹のかな(蒼井優)が渡米しないと言い出す。(シネマトゥデイ)
2007年 日本 118分
監督:熊澤尚人
出演:市原隼人、上野樹里、蒼井優、酒井若菜、鈴木亜美、相田翔子、小日向文世、佐々木蔵之介、尾上寛之、田中圭


◆感想
邦画の良さがよく出てる作品だと思いました。
映像が綺麗だし、雰囲気とか空気がすごく好きで、見ていて落ち着けるし、心地良かったです。
蒼井優ちゃんのファンなので、市原隼人くんと蒼井優ちゃんのシーンが上野樹里ちゃんとのシーンより好きだった。
二人のシーンがとても綺麗で可愛くって。
市原隼人くんは今よりこの時の方が可愛い。

相田翔子さんとのシーンは面白いんだけど、この映画に必要だったかは疑問だよ。
正直なかった方がいいような気がするし、このシーンのインパクトが強すぎて、自分の中で焦点がずれてしまった…。

お話も皆がいいって言ってるほどいいとは思えなくて…。
映画の雰囲気は好きなんだけどね。


良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 23:09 | comments(0)|
僕の彼女はサイボーグ
◆あらすじ
21歳の“僕”(小出恵介)を救うために未来の“僕”が現在の自分に送ったという最高にキュートな“彼女”(綾瀬はるか)は、やることなすことすべてが大胆でラフなサイボーグだった。“彼女”は“僕”のピンチを幾度となく救ってくれるが、感情を一切持たない“彼女”に思いが伝わらず、“僕”は一方的に別れを告げてしまう。しかしそれは、決して起こるはずのなかった、運命を変えてしまう“恋”の始まりだった。(シネマトゥデイ)
2008年 日本 120分
監督:クァク・ジェヨン
出演:綾瀬はるか、小出恵介、桐谷健太、吉高由里子、斉藤歩、田口浩正、遠藤憲一、小日向文世、竹中直人、吉行和子


◆感想
見終わって、色んな方のレビューをちらっと見たのですが、みなさんが書いている通り、何と言っても綾瀬はるかちゃんが可愛い!
特別綾瀬はるかちゃんのファンでもない女の私が思うんだから、ファンの方や男性なら尚更でしょう。
登場のシーンから、本当に可愛らしくて…。
この可愛さは作り物みたい。
個人的には無表情でハッピーバースデートゥーユーを歌うところがめちゃめちゃ可愛かった。

サイボーグだから当たり前なんだけど、前半の表情のないところがツボでした。
ロボットダンスとかね。
心のない、痛みを感じないロボットになれたら、楽になれるのかな…なんて、病んでいる時に見たので、そんな風に思いました。
小出恵介くんを助けようとするところなんかは、心を持っていて、愛する人を守りたい気持ちが伝わってきた。
どんなロボットでも、感情を持つのかもしれないね。
そんな夢みたいな事も思ったよ。

最後は複雑過ぎて、わけが分からなくなってしまった…。
途中までは「あぁ、そういう事だったのか!」という風に思えたのに、あそこまで複雑になると、頭がこんがらがってしまう。
最後に謎がどんどん解けていくようなお話は好きだけれど、これはちょっと、複雑過ぎました。
もう少し分かりやすかったら良かったのにな。


良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 21:22 | comments(0)|
L change the WorLd
◆あらすじ
名前を書かれた人間は必ず死に至る“デスノート”を駆使して犯罪者を粛清、新世界の神になろうとした“キラ”こと夜神月の野望を阻止するため、天才的な頭脳で応戦したL(松山ケンイチ)。しかし、キラ事件の解決には、Lにとって多くの代償が伴った。そんなLの前に、彼自身が解決しなくてはならない難事件が立ちはだかった。(シネマトゥデイ)
2008年 日本 128分
監督:中田秀夫
出演:松山ケンイチ、工藤夕貴、福田麻由子、南原清隆、平泉成、福田響志、佐藤めぐみ、石橋蓮司、藤村俊二、鶴見辰吾、高嶋政伸


◆感想
「DEATH NOTE デスノート」が好きで、Lが好きで、松山ケンイチが好きなので、かなり期待して観ました。
でも、「DEATH NOTE」は別物でした。
「DEATH NOTE」を気に入って見ると、私みたいにちょっとがっかりしちゃうんじゃないかな。

まず、Lの動きが終始不自然に思えてしかたなかった。
何故…??自分でも分からない。
自転車に乗ってるシーンや走るシーンはいいとしても、飛行機に飛び乗るシーンは細かいところにつっこみたくないけど、つっこまずにはいられなかった。

高嶋政伸さんの悪役も、元がいい人そうな顔だからか、片目をいじっても何だかそんなに怖く悪い人に思えなくて…。
それに比べると、佐藤めぐみさんはかなり怖かった。
違和感はあったけど、あの演技はちょっと引いちゃうくらい。
ナンちゃんが出てきた時は突然過ぎて、思わず笑ってしまった。

「DEATH NOTE」のメインであった頭脳戦がなかったのが、期待はずれと感じちゃった原因なのかなと思うのだけど…。
監督も違うし、原作とは全く違うオリジナルストーリーだから、しょうがないのかもしれないけどね。
「DEATH NOTE」のファンよりはLのファン向け、きっと。


良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 13:30 | comments(4)|
ハウルの動く城
◆あらすじ
父親の帽子店で日々、帽子を作りつづけていた18歳のソフィーは、ある日、荒地の魔女に呪いをかけられ90歳の老婆になってしまった。ソフィーはハンサムだが弱虫な魔法使いハウルと出会い、奇妙な共同生活を始める。(シネマトゥデイ)
2004年 日本 119分
監督:宮崎駿
声の出演:倍賞千恵子、木村拓哉、美輪明宏、我修院達也、神木隆之介、伊崎充則、大泉洋、大塚明夫、原田大二郎、加藤治子


◆感想
ソフィーとハウルが出会ったところはわくわくしたし、ソフィーがおばあさんにされた時はどうなるんだろうって
なったけど、中盤以降物語の内容がよく分からなくなって、最後は訳が分からないままハッピーエンドってなって…。
物語の軸がよく分からなくて、中盤以降は楽しめなかった。

ソフィーって垢抜けなくて大人しい感じの女の子だと思っていたけど、強くて面白い子だった。
ハウルも気が弱いけど、かっこいいし、キムタクの声もかっこいい。
マルクルの神木隆之介君も可愛くて良かったです。

登場人物はいいのに、話が分かりにくかったのがダメでした…。
それに反戦を訴えるにはメッセージ性が弱かったと思います。
もう一度見てもよく分からないかも…うーん。


良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 22:54 | comments(0)|
時をかける少女
◆あらすじ
高校2年生の紺野真琴は、自転車事故をきっかけに、時間を跳躍する能力を持ってしまう。その能力のことを叔母の芳山和子に相談すると、それは“タイムリープ”といい、記憶の確かな過去に飛べる能力だという。半信半疑の真琴だが、日常の些細(ささい)な不満やストレス解消などのため、むやみやたらに能力を乱用しだし……。(シネマトゥデイ)
2006年 日本 100分
監督:細田守
声の出演:仲里依紗、石田卓也、板倉光隆、原沙知絵、谷村美月、垣内彩未、関戸優希


◆感想
「時をかける少女」と言えば原田知世さん主演の映画とその主題歌だけど、私はその世代ともちょっと違って、内田有紀主演のドラマ版を見ていた。
…と言っても内容はほとんど記憶にないのだけれど。

このアニメ版、現代版「時をかける少女」は評判がいいみたいなので見てみたけど、絵柄が好きじゃなかったし、コメディタッチだし、途中まではつまらなかった。
ただ、風景は綺麗だなぁって思ってずっと見てた。
チアキの告白で周りの時が止まるシーンとか、不思議な感じで良かったし、どうなるの?ってドキドキ。

私は切ない系が好きなので原田知世さんの方の「時をかける少女」が見てみたいって思いました…。
このアニメ版は私には合わなかったみたいです…。



良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 22:49 | comments(0)|
SHINOBI
評価:
Amazonおすすめ度:
◆あらすじ
江戸時代、人里離れた2つの里には、かつて対立し合っていた忍たちが暮していた。互いに接触を避けている中、それぞれの忍の後継者である弦之介(オダギリジョー)と朧(仲間由紀恵)は運命的な恋に落ちるが……。(シネマトゥデイ)
2005年 日本 101分
監督:下山天
出演:仲間由紀恵、オダギリジョー、黒谷友香、椎名桔平、沢尻エリカ


◆感想
愛する者同士が闘う。
こういう話はもう何度も見た気がするけど、何度見ても残酷で辛い気持ちになる。
気丈に振舞いながらも、深い哀しみを隠せない仲間由紀恵さんの演技も良かった。

ストーリーは目新しいところもなく、面白さもそれほど感じなかったけど、退屈にならずに最後まで見れたのは時間が短かったせいもあるけど、映像の美しさだと思う。
紅葉や月をバックにした戦闘のシーンの美しさは和の美。

いつもならインパクト大なオダギリジョーさんなんだけど、この映画では印象が薄かったです。
沢尻エリカちゃんは相変わらず可愛い。
女性が闘うシーンは華があって、男性の迫力とはまた違って好きです。


良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 20:38 | comments(0)|
吉祥天女
◆あらすじ
平凡な高校生由以子(本仮屋ユイカ)のクラスに、美しい転校生小夜子(鈴木杏)が転入してくる。彼女は学校周辺の土地を所有する名家の生まれで、5歳から親せきの家に預けられていたが、12年ぶりに生家に戻ってきた。土地買収を企む新興の遠野家は彼女と長男暁(深水元基)との政略結婚の話を進めるが……。(シネマトゥデイ)
2006年 日本 106分
監督:及川中
出演:鈴木杏、本仮屋ユイカ、勝地涼、市川実日子、深水元基、江波杏子


◆感想
男たちを翻弄する妖艶な美しさを持つ美少女。
それが鈴木杏というのはどうかなーとは思いつつ半信半疑で見てみました。
こういう美少女が出てくる怖いお話はどうしても気になって見てしまうのです。

妖艶な美少女ではないでしょと思っていた杏ちゃん、意外とはまってたかも!
杏ちゃんの演技力がいいからなのか、そういう風に見えてくるからすごい。
もっとぞくっとするような妖艶で恐ろしい美少女が杏ちゃん以外にいるかもしれないけど、思いつかないので…。

小夜子が男子生徒に囲まれたて、男子生徒たちを投げ倒していくシーン。
これは小夜子がたくましくて、たくまし過ぎでした。
美少女にそんなたくましさは求めてないのに!

ストーリーはただ進んでは行くけれど、退屈でした。
特に怖いと思わなかった…。
終盤の涼の告白も訳が分からない。
どっちかと言うと小夜子→涼じゃないの?
小夜子と涼の絡みもほとんどなかったし…。


良かったらポチッとお願いします♪♪
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村
| 邦画★★★☆☆ | 21:18 | comments(0)|
<< | 2/5PAGES | >>