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Sweet Rain 死神の精度
◆あらすじ
死神の千葉(金城武)の仕事は、不慮の事故で亡くなる予定の人物のところに7日前に現れ、その人を1週間観察し、その生死を判断すること。雨男の彼はその日も雨の中、7日後に死を迎えるはずの27歳の会社員一恵(小西真奈美)が現れるのを待っていた。やがてメーカーの苦情係として働き、疲れ果てて仕事を終えた彼女が姿を見せ……。(シネマトゥデイ)
2007年 日本 113分
監督:筧昌也
出演:金城武、小西真奈美、富司純子、光石研、石田卓也、村上淳、奥田恵梨華、吹越満


◆感想
「K-20怪人二十面相・伝」を見て以来、金城武が気になっていたから、色んな衣装や髪型の金城さんが見れたので、それだけでも楽しめました。
ロン毛のイメージが強い金城さんだけど、短めの髪型が可愛らしかった♪

金城さんと犬との会話が面白かったですちゅん(「DEATH NOTE」の月とリュークの会話を何故か思い出してしまいました)
犬の台詞自体もちょっと毒があって面白かったし、台詞が文字(字幕?)なのが良かった。

3つのお話で構成されているんだけど、2つ目のお話は意味があったのかな。
ほとんど印象に残らなかったんだけど…。

いつも雨の日に現れる雨男の死神。
青空と小西真奈美さんの屈託のない笑顔が綺麗でした。


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| 邦画★★★☆☆ | 10:11 | comments(0)|
湘南武闘派高校伝
◆あらすじ
海で喧嘩ばかりの健太(益子和宏 )と、海でサーフィンばかりの純(ヨースケ)。 そんな2人の前に 転校生の友美(川崎愛)と、やくざに追われている兄の英二(三上大和)が。 純の居場所であるサーフショップは、もとは英二と友美の父の店だった。 サーフショップをめぐる 純と父の確執。 健太と他校の不良達との喧嘩は果てがない・・・。 そして、やくざに追われていた 英二が 襲われてしまう。
1997年 日本 77分
監督:福岡芳穂
出演:益子和宏、ヨースケ(窪塚洋介)、川崎愛、三上大和、桂木萌、菅田俊、大和武士、大杉漣


◆感想
窪塚洋介の芸名がヨースケだった頃の映画。
タイトルからして興味は持てなかったけど、窪塚さんが出てるという事で見てみました。

あらすじは一応あるけど、見ててお話があるようには思えなかった。
全くストーリーがない、何これはてなと思ってる間に終わってしまった…。

三上大和が出てたのに驚いたし、三上大和を覚えてる自分にも驚いた。
「天才たけしの元気が出るテレビ」に出てた人だよね?(確か…)

目当ての窪塚さんはほとんどしゃべらないし、内容がなくてつまらなかった…。
ファンだからとりあえず見たという感じで、ファンじゃない人には見る価値がないかと…kyu


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| 邦画★☆☆☆☆ | 10:10 | comments(0)|
あたしンち
◆あらすじ
世間の常識とは無縁に生きるたくましい母の行動に振り回されっぱなしの、いつもと変わらぬタチバナ家。ところがある雨の日、歩道橋で足を滑らせた娘のみかんと母が頭をぶつけてしまう。しかもその瞬間、雷が2人を直撃。すると、信じられないことにみかんの体と母の体が入れ替わってしまった。弟のユズヒコと父は呆然。とりあえず、みかんになった母はみかんの代わりに登校するが、案の定大暴走。一方、母になったみかんも母の体を持て余し、慣れない家事に右往左往。そしてこんなときに、よりによって高校生活最大のイベント、修学旅行がやって来た。(allcinema ONLINE)
2003年 日本 90分
監督:やすみ哲夫
声の出演:渡辺久美子、折笠富美子、阪口大助、緒方賢一


◆感想
「あたしンち」はテレビで何度か見た事ある程度で、テレビではほのぼのはするけど、お話の内容がないから、これを映画にするって、どうなんだろう!?という感じでした。
それが見てみたら、ちゃんとお話があるし、面白いし、感動もしました泣く

みかんの恋のお話とお母さんの同窓会のお話は、甘酸っぱくてキュンとなった。
みかんもお母さんもすごくピュアで可愛いんだもん。
シュール過ぎて可笑しかったのが鳩と入れ替わったおじさん。
これはかなりシュールで可笑しかった笑
最後の一番重要な緊迫のシーンは「バックトゥーザフューチャー」を思い出しちゃった電球
登場人物全てが個性的で愛おしかったです。


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| 邦画★★★★★ | 10:09 | comments(0)|
ラブ・アクチュアリー
◆あらすじ
総勢19人の主要キャストが繰り広げるアンサンブル・ラブストーリー。弟に恋人を取られたミステリー作家ジェイミー(コリン・ファース)は南仏へ傷心旅行に。一方その頃、若くてハンサムな英国新首相デヴィッド(ヒュー・グラント)は秘書に一目惚れしてしまい、悶々と悩んでいた。(シネマトゥデイ)
2003年 アメリカ・イギリス 135分
監督:リチャード・カーティス
出演:ヒュー・グラント、リーアム・ニーソン、エマ・トンプソン、アラン・リックマン、コリン・ファース、ローラ・リニー、キーラ・ナイトレイ、ローワン・アトキンソン


◆感想
登場人物が多過ぎて、どれが誰でどのお話かちゃんと理解出来るだろうかと、最初はおろおろ…汗
だって、外国の俳優さんってどの人も同じ顔に見える。
本当に好きな俳優さんや女優さんじゃないと分からないくらいのレベルkyu
でも、ちゃんとついて行けました。
評判はいいのに、誰が誰だか分からないとかだったら、自分が情けなくなっちゃうもん。

それぞれの恋のお話が、切なかったり、可愛かったり、暖かかったり。
キーラ・ナイトレイに恋した男性には拍手を送りたいし、言葉が通じない男女の恋も良かった。
人を好きになる気持ちに、国境は言葉は関係ないんだなって、改めて思いました。
小さな男の子の小さな恋のお話もとっても可愛かったの!
男の子が好きになった女の子の発表会(?)も、とっても素敵な歌声で、思わずにんまりしました。
いくつものお話がある映画はそんなに好きな分野ではないけれど、心がぽかぽか温かくなれるような映画でしたハート


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| 洋画★★★★☆ | 17:34 | comments(0)|
HINOKIO ヒノキオ
◆あらすじ
母を事故で亡くし、そのショックからリハビリを拒否し、車椅子で生活をするサトル(本郷奏多)。不登校になった彼のために、父親(中村雅俊)はロボットを開発し、サトルはそのロボットを遠隔操作して、代理登校を始めるが……。(シネマトゥデイ)
2004年 日本 111分
監督:秋山貴彦
出演:中村雅俊、本郷奏多、多部未華子、堀北真希、小林涼子、村上雄太、加藤諒、原沙知絵、牧瀬里穂、原田美枝子


◆感想
ロボットを遠隔操作して、代理登校なんて、かなりめちゃめちゃな話だし、違和感ありまくりな気がするし、ありえないでしょ!?って思うけど、これが、意外とすんなりお話の中に入り込めました。
そう遠くない未来、そういうのもありなのかなって思えた。
だから、この映画は成功なんだ。
ロボットが教室にいる事が”おかしい”と思ってしまったら、感動も薄れたかもしれないから。

ジュンがすごくすごくいい子過ぎる。
それは優等生という意味ではなくて、言葉遣いも悪いし、男勝りでガキ大将だけど(ちょっと表現違うかな・汗)、心が強くて優しいの。
ジュンが江里子に言った台詞が良かったなハート
誰でもきっとそうだよね。
本当に辛い時、もう頑張れないっていう時、「頑張れ」より、「一緒に遊ぼう」って言ってくれた方がどんなに救われるか…。
本当の痛みを知っているんだと思う。
だから、優しく出来るんだよ。
上辺だけの優しさじゃなくて、本当の優しさ。

切ないし、素直に感動出来ました。
子供向けにももちろんいいけど、大人も十分に楽しめるし、感動出来る映画です。
自分に子供がいたら、絶対見せたい。

すっごい美少年!と思って見ていたら、多部未華子ちゃんでした。女の子でした汗
本当に綺麗なんだもん。
堀北真希ちゃんも今とイメージが違って、髪もロングだったけど、可愛かったな。


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| 邦画★★★★★ | 11:40 | comments(0)|
エターナル・サンシャイン
◆あらすじ
ジョエル(ジム・キャリー)は、別れた恋人・クレメンタイン(ケイト・ウィンスレット)が自分との思い出を消すために記憶除去手術を受けたことを知り、自分もその手術を試すが……。(シネマトゥデイ)
2004年 アメリカ 107分
監督:ミシェル・ゴンドリー
出演:ジム・キャリー、ケイト・ウィンスレット、キルステン・ダンスト、マーク・ラファロ、イライジャ・ウッド、トム・ウィルキンソン


◆感想
辛くて、記憶を消してしまいたいと願っても、いざ記憶が消され始めると、私も記憶の中で「消さないで!!」って、必死で逃げ回るのかもしれない。
恋の思い出なんて、終わった時は記憶から消してしまいたいほど辛いけど、いい思い出もたくさんあるわけで。
そんな思い出を大切に、大切にしたくて、忘れたくなんか、消してしまいたいはずがない。
例え辛くても、悲しくても、記憶を思い出を消したいなんて願うのはよそうと思いました。
そうしてしまう事の本当の恐怖を理解していなかった。

ムカついたのが、病院の職員の態度怒
何であんなにふざけてるの!?
自分の欲望のために記憶を消した男は許せない!!

お話の展開が難しいと言うか、記憶の中と過去と現在が入り混じって、ややこしかった。
最後の終わり方も最初に見た時は意味が分からなくて、ネットでネタばれを探して、やっと分かった。
すっきりする映画だと聞いていたのに、もやもやしちゃったよ。
これは、ケイトの髪の色が重要なポイントだったんだね電球
今度見る時は髪の色に注目して見たら、少しはすっきりするかも。


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| 洋画★★★☆☆ | 14:50 | comments(0)|
海でのはなし。
◆あらすじ
自分のことをごく平凡な家庭で普通に育った幸せな娘と信じていた楓(宮崎あおい)は、ある日、母親が父親の愛人だったという事実を知ってしまう。傷ついた楓は、心の拠り所にしている物理学者の博士(西島秀俊)の元へと向うが、博士は自分の壊れた家庭環境との葛藤(かっとう)から、楓の気持ちを受け止められず……。(シネマトゥデイ)
2006年 日本 71分
監督:大宮エリー
出演:宮崎あおい、西島秀俊、菊地凛子、川村早織梨、毬谷友子、勝野洋


◆感想
スピッツの楽曲の世界観が元になった映画だったから、これでもかってくらい、スピッツの楽曲がたくさん流れていた。
絵的には綺麗だし、スピッツの曲もいいけど、音楽が無くていいところで、無理矢理曲を入れられるのは違和感を感じるし、冷めてしまう。
コンセプトがあるから、スピッツの曲を流さなきゃ意味がないんだろうけど、もう少し自然だったら、もっと良かったのにな。
曲も雰囲気もいいから、勿体ないなって。

落ち込んでる時に、西島さんみたいなお兄さんに夜のドライブに連れて行ってもらえるって、いいな、いいなー!!
私の憧れだよヤッタv
沈んでる時に、ドライブに連れて行ってくれるようなお兄さんが欲しいっ!
そして夜の海で色んなお話をして欲しいです。


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| 邦画★★★☆☆ | 14:35 | comments(0)|
サトラレ
◆あらすじ
サトラレ――思ったことが口に出さなくても周囲に“悟られ”てしまう、一千万人に1人の確率で存在するという人々を称してこう呼ぶ。そして彼らは例外なくIQ180以上の天才。だが、彼らは自分が悟られていることを知らない。それを自覚してしまえば精神的に耐えられる者などいるはずもない。政府は彼らの能力を社会に活かすために彼らが自覚することのないよう徹底的に保護していた。新米外科医の里見健一もそんなサトラレの一人だった……。サトラレを巡って繰り広げられる悲喜劇。(allcinema ONLINE)
2000年 日本 129分
監督:本広克行
出演:安藤政信、鈴木京香、内山理名、松重豊、小野武彦、寺尾聰、八千草薫


◆感想
Cinema Cafe 〜シネマ・カフェ〜のユウシさんのオススメで見ました。
たぶん、オススメされてなかったら見てなかったと思うので、ユウシさんに感謝!!

自分の思っている事が周りに伝わってしまう”サトラレ”。
あらすじにも書いてあったように、まさに悲喜劇だった。
サトラレがコミカルに描かれているのは、もちろんおかしくて笑ってしまったんだけど(特に安藤政信と内山理名の恋愛のとこが特に!ハート)、それだけじゃなくて、”サトラレ”であるがゆえの苦悩が恐ろしかった。
もし自分がサトラレだったら、絶対に生きていけない。
だから、国全体でサトラレだと気付かれないように守っているんだろうな。
それぐらいしないと、気付いてしまったら、絶対無理だもん…!

面白さ、恐ろしさ…、そして、感動もあるんです。
八千草薫さんのおばあちゃん役が素敵すぎる。
優しくて、上品で、可愛らしさもあって…キラキラ
あんなに優しくて、素敵なおばあちゃんだから、主人公は心優しい青年に育ったんだね。

笑あり、涙ありの映画だったけど、”サトラレ”の恐ろしさをクローズアップすれば、見終わった後にトラウマになりそうな、怖い作品になったかも!?


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| 邦画★★★★☆ | 20:52 | comments(39)|
MOON CHILD
◆あらすじ
2014年。日本は経済の破綻により崩壊し、多くの日本人が移民となって海外へと渡っていた。ここアジアの一角にある小さな街マレッパも、そんな日本人をはじめ様々な人種の人々であふれ、欲望と暴力が渦巻く混沌に包まれていた。この街に暮らす8歳の少年ショウはある事件をきっかけに、呪われた宿命を背負う青年ケイと知り合う。それから10年後、ショウとケイは地元を牛耳る組織“ルカイ”を襲撃する。そこで同じようにルカイ殲滅を狙う孫と出会った彼らは友情を深め、孫の妹イーチェも交えたささやかながら輝かしい日々を送る。しかしそれは長くは続かなかった…。(allcinema ONLINE)
2003年 日本 119分
監督:瀬々敬久
出演:HYDE、Gackt、ワン・リーホン、ゼニー・クォック、鈴木杏、山本太郎、本郷奏多、寺島進、石橋凌、豊川悦司


◆感想
この映画を見たのはHYDEでもGacktでもなくて、もちろん、本郷奏多くん目当てですよ。
奏多くんがよく雑誌で、この映画でHYDEとGacktと共演した事を話しているから、どんな映画化気になって見てみた。

正直、思ったよりはつまらなかった…。
まず、設定が分かりづらくて、もやもやとしたまま話が進んでいくから、余計に話しが分からない。
大まかな話は分かるんです、こうなって、ああなって…、っていうのは分かるんだけど。
アクションシーンも何だか、おかしかった。
だって、かっこよくないんだもん汗
えっ!?何で…??って、思っちゃうほど。

演技は本業が俳優じゃないから、とりあえず、置いておいて…。
HYDEとGacktの幻想的で綺麗なビジュアルは、謎めいている架空都市にピッタリだったと思う。

奏多くんは思った通り、すごく可愛かった!
小さい頃からこんなに可愛くて、こんなに綺麗に成長するなんて…kyu
子役からの子って、子役時代は可愛いけど…、って子もいる中、奏多くんは今も完璧な美少年だもん。


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| 邦画★★★☆☆ | 16:19 | comments(0)|
青の炎
◆あらすじ
湘南の高校に通う17歳の少年、秀一は母・友子と妹・遥香との三人で穏やかに暮らしていた。ところがある日、母が10年前に結婚してすぐに離婚した男・曾根が現われ、家に居座ってしまったことから、平和だった家庭は一変する。曾根は傍若無人に振る舞い、母ばかりか妹にまで暴行をはたらこうとするのだった。やがて、警察や法律では問題が解決できないと悟った秀一は、自らの手で曾根を殺害する決意を固める。そして、“完全犯罪”の計画を練り上げると、それを実行に移す。恋人の紀子にわずかな不審を持たれた以外、その犯行は完璧なはずだった…。(allcinema ONLINE)
2003年 日本 116分
監督:蜷川幸雄
出演:二宮和也、松浦亜弥、鈴木杏、秋吉久美子、中村梅雀、山本寛斎


◆感想
公開当時から見たかったのに、テレビでやっても結局見ずに、何故か今頃見る事に。
もっと早く見ておけば良かった。

秀一はごく普通の男の子。
少し人より、繊細で優しいのかもしれない。
犯罪を犯したと言っても、秀一が特別な男の子とは思えない。
そう思うと、誰にだって、犯罪を犯す可能性なんてある。

やっぱり、二宮くん、上手い!すごくリアルだった。
松浦亜弥の演技は初めて見たけど、台詞がない時はいいんだけど、台詞を発すると”あやや”な感じがして、気になった…うーん。
先にキャストとあらすじを見ていたので、いつもにこにこ笑顔の山本寛斎さんが極悪卑劣な役って、合うのかな、大丈夫なのかなって思って見ていたら、意外と普通だったから驚いた。

最後に秀一が好きな物を並べていくところが悲しいけれど好き。
爽やかな空の青と合わさって、すごく切なかった…。
見終わった後に余韻が残る。
しばらく、ぼーっとしてしまった。


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| 邦画★★★★☆ | 09:30 | comments(0)|
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