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タイヨウのうた
◆あらすじ
太陽の光にあたれない“XP(色素性乾皮症)”という病気の薫(YUI)は、学校にも通えず、唯一の生きがいは夜の駅前広場で路上ライブをすることだった。そんなある日、彼女は孝治(塚本高史)という青年と出会い、急速に親しくなっていく。しかし、孝治に病気のことを知られてしまった薫は、初恋も歌もあきらめてしまう。(シネマトゥデイ)
2006年 日本 119分
監督:小泉徳宏
出演:YUI、塚本高史、麻木久仁子、岸谷五朗、通山愛里


◆感想
難病で重く苦しいという感じは全然受けなくて、薫の「死ぬまで生きる」という台詞がすごく印象に残っている。
薫は強く生きたなって…それがすごいよ。
病気の辛さは薫よりも、病院でのお父さんのセリフや表情から感じ取れる。
私も病気だから、両親もこんな風な思いなのかなと思ったら、泣けてきた…。
YUIの笑った顔って、歌番組とかでも見た事がなかったから、YUIの笑顔が見れた時は貴重だなって思った。
YUIの本業が歌手っていうのもあるだろうけど、劇中の歌のシーンが本当に良かった。
ちょっとYUIのPVみたいにも思えたけど、特に街に出てギター一本で歌って、途中でバンド演奏が加わるシーンはおー!ってなりました。
可哀相だとか、そういうところを押し出しているわけじゃないけど、泣ける映画でした。


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