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あたしンち
◆あらすじ
世間の常識とは無縁に生きるたくましい母の行動に振り回されっぱなしの、いつもと変わらぬタチバナ家。ところがある雨の日、歩道橋で足を滑らせた娘のみかんと母が頭をぶつけてしまう。しかもその瞬間、雷が2人を直撃。すると、信じられないことにみかんの体と母の体が入れ替わってしまった。弟のユズヒコと父は呆然。とりあえず、みかんになった母はみかんの代わりに登校するが、案の定大暴走。一方、母になったみかんも母の体を持て余し、慣れない家事に右往左往。そしてこんなときに、よりによって高校生活最大のイベント、修学旅行がやって来た。(allcinema ONLINE)
2003年 日本 90分
監督:やすみ哲夫
声の出演:渡辺久美子、折笠富美子、阪口大助、緒方賢一


◆感想
「あたしンち」はテレビで何度か見た事ある程度で、テレビではほのぼのはするけど、お話の内容がないから、これを映画にするって、どうなんだろう!?という感じでした。
それが見てみたら、ちゃんとお話があるし、面白いし、感動もしました泣く

みかんの恋のお話とお母さんの同窓会のお話は、甘酸っぱくてキュンとなった。
みかんもお母さんもすごくピュアで可愛いんだもん。
シュール過ぎて可笑しかったのが鳩と入れ替わったおじさん。
これはかなりシュールで可笑しかった笑
最後の一番重要な緊迫のシーンは「バックトゥーザフューチャー」を思い出しちゃった電球
登場人物全てが個性的で愛おしかったです。


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| 邦画★★★★★ | 10:09 | comments(0)|
HINOKIO ヒノキオ
◆あらすじ
母を事故で亡くし、そのショックからリハビリを拒否し、車椅子で生活をするサトル(本郷奏多)。不登校になった彼のために、父親(中村雅俊)はロボットを開発し、サトルはそのロボットを遠隔操作して、代理登校を始めるが……。(シネマトゥデイ)
2004年 日本 111分
監督:秋山貴彦
出演:中村雅俊、本郷奏多、多部未華子、堀北真希、小林涼子、村上雄太、加藤諒、原沙知絵、牧瀬里穂、原田美枝子


◆感想
ロボットを遠隔操作して、代理登校なんて、かなりめちゃめちゃな話だし、違和感ありまくりな気がするし、ありえないでしょ!?って思うけど、これが、意外とすんなりお話の中に入り込めました。
そう遠くない未来、そういうのもありなのかなって思えた。
だから、この映画は成功なんだ。
ロボットが教室にいる事が”おかしい”と思ってしまったら、感動も薄れたかもしれないから。

ジュンがすごくすごくいい子過ぎる。
それは優等生という意味ではなくて、言葉遣いも悪いし、男勝りでガキ大将だけど(ちょっと表現違うかな・汗)、心が強くて優しいの。
ジュンが江里子に言った台詞が良かったなハート
誰でもきっとそうだよね。
本当に辛い時、もう頑張れないっていう時、「頑張れ」より、「一緒に遊ぼう」って言ってくれた方がどんなに救われるか…。
本当の痛みを知っているんだと思う。
だから、優しく出来るんだよ。
上辺だけの優しさじゃなくて、本当の優しさ。

切ないし、素直に感動出来ました。
子供向けにももちろんいいけど、大人も十分に楽しめるし、感動出来る映画です。
自分に子供がいたら、絶対見せたい。

すっごい美少年!と思って見ていたら、多部未華子ちゃんでした。女の子でした汗
本当に綺麗なんだもん。
堀北真希ちゃんも今とイメージが違って、髪もロングだったけど、可愛かったな。


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| 邦画★★★★★ | 11:40 | comments(0)|
じゃりン子チエ
◆あらすじ
バクチ好きのダメな父親テツに代わり、ホルモン焼きのお店を切り盛りしている大阪の女子小学5年生・竹本チエ。そんなチエは時おり別居中の母ヨシ江と顔を合わせ、今日も縁日での休みを満喫する。だがその現場をテツに見られてしまい…。(allcinema ONLINE)
1981年 日本 110分
監督:高畑勲
声の出演:中山千夏、西川のりお、西川きよし、横山やすし、島田紳助、松本竜介、京唄子、鳳啓助


◆感想
私の一番好きなアニメが「じゃりン子チエ」。
子供の頃、よくこの劇場版の「じゃりン子チエ」が放送されていた。
アニメのDVDBOXを持っているので、アニメのお話を切り取って繋げたこの劇場版を改めて見て、目新しさがないのは残念だけど、それでもいい作品だと思う。

基本的にはギャグ漫画なんだけど、泣ける漫画なのよ。
大阪の下町のあの温かい雰囲気もいいし、出てくる人がテツを筆頭にめちゃくちゃなんだけど、憎めない人ばかり。

チエちゃんの「うちは元気や。元気やなかったら生きていけへんもん」という台詞が好き。
チエちゃんは強くて、たくましくて、元気で、憧れの女の子。
そんなチエちゃんが大泣きした参観日は子供の私にも、ものすごく衝撃的で、そのシーンはずっと覚えていた。
後にも先にも、こんなに大泣きしたチエちゃんってないんじゃないかな。

いつも私の涙腺を刺激するのは、遊園地のシーン。
80年代の今から考えるとチープな遊園地が、子供の頃に行った地元の遊園地に似ていて。
親子三人での遊園地。
お父さんとお母さんがいて、笑っていて、チエちゃんの望んでいたものだったんだと思う。
このシーンではいつも泣かされるんです。
劇場版用の曲も温かくて、優しくて、また涙してしまう。


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| 邦画★★★★★ | 22:39 | comments(0)|
東京少女
◆あらすじ
16歳の未歩(夏帆)は、ある日突然母(秋本奈緒美)に再婚相手(近藤芳正)を紹介され動揺する。未歩がレストランから逃げ出した直後に地震が起き、彼女は携帯電話を落としてしまう。消えてしまった携帯の行方を探すため電話した彼女とつながったのは、明治時代に生きる夏目漱石の門下生で小説家志望の宮田(佐野和真)だった。(シネマトゥデイ)
2008年 日本 98分
監督:小中和哉
出演:夏帆、佐野和真、福永マリカ、秋本奈緒美、近藤芳正


◆感想
もう!何て可愛いお話なの!!
ひと昔前の少女漫画の世界。
きっと、夢見がちな女の子にぴったり。
私も夢見がちなところがあるから、ピュア過ぎる恋に終始キュンキュンでした。
佐藤和真くんも明治時代の男の子の役が可愛らしかった。

電話でデートって、ホントに出来るんだね。
アイドル時代の松田聖子さんの曲で「電話でデート」ってあったけど、本物の電話でデート。
松田聖子さんの曲の世界も乙女チックで素敵過ぎるのです。

百年越しのプレゼントとか時代を越えての恋とか、何て素敵なのー!
そして、おばあちゃんの”ありがとう”の本当の意味…。
可愛らしい恋だけじゃなくて、泣けるところもちゃんとあるの。

もともと98分と少し短めの映画だけど、面白くて、更に短く感じた。
久々にこんなに可愛らしい映画を見た気がします。


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| 邦画★★★★★ | 20:23 | comments(0)|
たとえ世界が終わっても
◆あらすじ
余命を宣告された宮田(芦名星)は、自殺サイトのメンバーと集団自殺をしようと考えていた。しかし、計画は失敗に終わり、1人で死ぬことを決めた富田。そんな彼女に自殺サイトの管理人・妙田(大森南朋)は、妙田が管理するアパートの住人・長田(安田顕)と結婚すれば、苦しまずに死ねる薬をあげると言うのだが……。(シネマトゥデイ)
2007年 日本 97分
監督:野口照夫
出演:芦名星、安田顕、大森南朋


◆感想
最初のシーンと自殺を扱ったお話ということで、もっと暗いのかと思ったけど、意外と爽やかで温かい作品でした。

生と死は本当に紙一重で隣合わせ。
ほんの些細な事で、人は死んでしまうけれど、逆に言えば、ほんの些細な事で、人は生きる事も出来る。
私は些細な事の積み重ねで、生と死の狭間でも、生を選択して、命ある限り生きていきたいなと思う。

芦名星さんの雰囲気が自殺志願者にぴったりだった(悪い意味じゃないですよ)。
綺麗なんだけど、儚げで、今にも消えてしまいそうだったり。
どこか病的な雰囲気も漂っていたし。

見終わった後、生きていく勇気が持てるような温かい気持ちになれました。
自分が病んでる時にぼーっと見たいです。


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| 邦画★★★★★ | 11:58 | comments(0)|
K-20怪人二十面相・伝

◆あらすじ
極端な格差社会の架空の都市“帝都”では、富裕層のみを狙い、美術品や骨董品を鮮やかに盗み出す“K-20”こと怪人二十面相が世間を騒がせていた。ある日、サーカスの曲芸師・遠藤平吉(金城武)は、財閥令嬢・葉子(松たか子)と名探偵・明智小五郎(仲村トオル)との結納の儀に潜入して写真を撮ってくる依頼を引き受ける。(シネマトゥデイ)
2008年 日本 137分
監督:佐藤嗣麻子
出演:金城武、松たか子、國村隼、高島礼子、本郷奏多、鹿賀丈史、仲村トオル


◆感想
本郷奏多くんが出演するということで知った映画だけど、ネットでの評判を見て、映画館に観に行きたい!と思って、劇場で鑑賞。
期待通りに、すごく良かったです。
本郷奏多くんが出てても、出てなくても、そんなの関係ないくらいに。
見終わった後は、すっかり金城武に心移り。

アクションシーンがかっこよくて、痛快!!って感じでした。
これは大きなスクリーンで見れてホントに良かった。
邦画でこんなにアクションシーンがいい映画って見た事がない気がする…。
個人的に白いドレスを着た松たか子さんを連れて、逃げるシーンが好き。
白いドレスのふわふわが夜の暗闇とコントラストになっていて素敵。

犯人も全く予想が出来なくて、びっくりしたし、松たか子のお転婆お嬢様っぷりも良かったし、架空の都市も何だかノスタルチックで良かったし、137分の長さを全く感じさせられなかった。
こういうエンターテイメントは誰もが難しい事を考えずに楽しんで見れるからいいな。


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| 邦画★★★★★ | 23:46 | comments(2)|
KIDS
◆あらすじ
夢も希望もなく、すさんだ生活を送る青年タケオ(玉木宏)は、街にやって来たばかりの少年アサト(小池徹平)と出会う。ある日、チンピラに絡まれたアサトを救ったタケオは傷を負うが、アサトが彼の手を取ると傷がアサトに移動する。まったく共通点のない2人だったが、アサトの秘密を知ってから友情を深めて行き……。(シネマトゥデイ)
2007年 日本 107分
監督:荻島達也
出演:小池徹平、玉木宏、栗山千明、永岡佑、仲野茂、斉藤由貴、泉谷しげる


◆感想
ちょっと前に話題になってたので、見てみました。
見る前にちらっと評価を見てしまって、評価が低かったから、そんなにつまらない映画なの??という下降した気持ちで見始めました。
でも、私はすごく感動しちゃって涙でした。
これは乙一さんの原作を読んでいなかったからなのかな。
原作読んでた人は酷評が多かった気がする。

玉木宏さんのワイルドぶりもいいかもしれないけれど、何と言っても私は小池徹平くんだわ。
話し方も表情も、繊細で優しすぎるアサトの役がぴったり過ぎる。
アサトの優しすぎるところが、見てて辛くなる事もあった。
どうしてそんなに優しいの…?って、それだけで泣けてきて…。
これで、すっかり小池徹平くんのファンになりそうになったよ。

ネタバレになっちゃうけど、
アサトがシホに告白する時の台詞に泣けてきたの。
「女の子はたくましくなんかならなくていいんだよ。
ありのままのシホが好きだから」
あぁ、こんな事言われたら、絶対泣いちゃうわ。
頑張ってねとか、強くなってねという言葉も時と場合によってはいいけれど、こういう台詞に女の子は、男性も弱いんじゃないかな。
特に、無理して頑張って強くなろうとしてる時には。

見ていて辛いシーンも多いけれど、私は好きです。


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| 邦画★★★★★ | 12:06 | comments(0)|
デトロイト・メタル・シティ
◆あらすじ
純朴な青年、根岸崇一(松山ケンイチ)は、ポップミュージシャンを目指して大分県から上京する。だがひょんなことから人気悪魔系デスメタルバンド“デトロイト・メタル・シティ”のギター&ボーカルとして活動することになる。彼らのデビューシングルは大ヒットを記録し、崇一は自分の意思とは関係なくカリスマ悪魔歌手に祭り上げられていく。(シネマトゥデイ)
2008年 日本 104分
監督:李闘士男
出演:松山ケンイチ、加藤ローサ、秋山竜次、細田よしひこ、大倉孝二、岡田義徳、高橋一生、美波、宮崎美子、松雪泰子、ジーン・シモンズ[KISS]


◆感想
漫画を読んでいなかったけど、十分に楽しめました。
テンポが良くて、随所に笑えるポイントもあって、飽きたり、退屈だなと思う暇なく最後まで一気に見れた。

松山ケンイチ君の作品は他にもちょこちょこ見たけど、これは「デスノート」のLに匹敵するぐらいのはまり役だと思う。
クラウザーさんと根岸がとても一緒の俳優さんがやってるとは思えなくて、やっぱりカメレオン俳優と言われるだけありますね、うん。

DMCのライブの迫力もすごかったけど、根岸のギターでの弾き語りがめちゃくちゃ可愛らしかった。
普通にこういう人がいたら変なのかもしれないけど、松山ケンイチならありだわ、可愛い。
松雪泰子さんの切れっぷりもすごくて、すかっとする。

この映画を見た後、たまらなくカジ君(カジヒデキ)とオザケン(小沢健二)の曲が聞きたくなりました。
カジ君も映画にちょこっと出てたしね。
何も考えずに見ても楽しめる作品でした。


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| 邦画★★★★★ | 23:15 | comments(2)|
四日間の奇蹟
◆あらすじ
暴漢に襲われる親子を助けたことで、左手の薬指の神経を断裂してしまった如月敬輔(吉岡秀隆)は、ピアニストの夢を断念した。しかし敬輔は、暴漢から救った娘の千織(尾高杏奈)が持つ天才的な音楽の才能に気づき、彼女の美しいピアノ演奏とともに日本各地の施設を慰問して回っていた。(シネマトゥデイ)
2005年 日本 118分
監督:佐々部清
出演:吉岡秀隆、石田ゆり子、尾高杏奈、西田敏行、松坂慶子、中越典子、鳥羽潤、西村和彦


◆感想
私の好きな静かで優しい、邦画独特の雰囲気のある映画でした。
吉岡秀隆さんの優しい表情や話し方がすごく好きです。
「ALWAYS」で気になって、この映画を見て、ますます気になる俳優さんになりました。
彼が出てるなら見てみようかなと思えるレベル。

魂が入れ替わってしまうのはありがちかもしれないけど、とても悲しいんだけど暖かい気持ちになれました。
悲しいお話なのに暖かい気持ち、優しい気持ちになれたのは綺麗な海辺もそうだし、役者さんの雰囲気もそうだし、ピアノもそうだし…。
決して派手じゃないけど、キラキラ輝いていたなぁ。

流石にそれはないだろうと思ってたのにキスシーンがあったり、最後のステンドガラスの文字の意味が分からなかったり、気になる点はあったけど、とにかく穏やかな気持ちになれたから満足です。


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| 邦画★★★★★ | 15:31 | comments(0)|
ニライカナイからの手紙
◆あらすじ
沖縄の竹富郵便局長・尚栄(平良進)の娘・昌美(南果歩)は幼い子供を残して東京で働いている。1年に1回、東京から届く母の手紙を楽しみにしている風希(蒼井優)だったが、母が島に戻ることはなかった……。(シネマトゥデイ)
2005年 日本 113分
監督:熊澤尚人
出演:蒼井優、平良進、南果歩、金井勇太、かわい瞳、比嘉愛未、斎藤歩、前田吟


◆感想
この映画を見るのは二度目です。
最初に見た時はあまり印象に残らなかったのに、映画の趣味が変わったのか、すごく良かったです。

沖縄の風景が綺麗で、蒼井優ちゃんの色々な表情が見れて、蒼井優ちゃんのプロモーションビデオと言ってもいいくらい。
それくらい、この優ちゃんは可愛らしかった。
夢に向かってひた向きに頑張っているところも、お母さんを想う気持ちも、真っ直ぐで純粋で。
幼馴染の男の子との恋も初々しくて、可愛らしすぎで、温かい気持ちになれます。

都会でのシーンは島のゆっくりで温かい雰囲気とはガラッと変わって、ただただ厳しい現実。
変わる事のない風希の真っ直ぐさ、純粋さが忙しなく厳しい都会をより浮き彫りにしていたんじゃないかな。

お話が途中で読めてしまった人が多いみたいで、私もその一人なんだけど、それでも手紙のシーンは感動と言うか…うーん、お母さんの気持ちにも風希の気持ちにもなって、感情移入しちゃいました。
風希がおじいちゃんに自分の気持ちをぶつける時の優ちゃんが何とも言えず好きです。


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| 邦画★★★★★ | 20:40 | comments(2)|
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